警察官採用試験完全合格法 欠点・デメリット

警察官採用試験の予想問題が50問だけ?

ここでは警察官採用試験完全合格法の欠点、デメリットについて述べたいと思います。

 

CD-ROMの中には「予想問題50問」が含まれていますが、筆記試験対策としては、全然足りないと思います。

 

「他では入手できない貴重な最新の出題予想問題」とのことですが、もちろん、この予想問題そのものが出題されるはずはありません。
(万が一、予想問題そのものが出題されたら、試験問題流出ということになってしまいますからね!)

 

ですので、筆記試験に関しては、このCD-ROMだけをやっておけば安心だと決して考えないようにしてください。
必ず、市販の警察官採用試験問題集などを解き、勉強しておくことは欠かせません。

 

もちろん、採用試験のための予備校等に通っている人は、そこで出させる問題集をしっかり勉強しておくのがベターです。筆記試験対策に限っては、民間の本や問題集をメインにやっておくのが良いと思います。

 

(実は、この辺の濃い情報もCD-ROMに入っているのですが、それは見てのお楽しみです)

 

面接対策や警察官としての心構え、どんな人物が好まれるかなど、警察官でなければなかなか分からない情報については民間業者にはありません。
そのあたりをCD-ROMで学べばよいでしょう。

 

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